日経ビジネス 2005/02/07号

特集 株価が踊る 揺らぐ常識、投資に死角 第2章
新・商法が株価も「自由化」 会社の力が投資家を惑わす
企業の競争力を高めるために… 商法(会社法)はこう変わった

業績の結果だった株価が、業績を拡大する手段になる。従来の常識では考えられない「株価本位経営」だ。株主資本主義を変質させ得る引き金は、商法改正が引いた。(37〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4934文字

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この特集全体
特集 株価が踊る 揺らぐ常識、投資に死角(30〜31ページ掲載)
株価が踊る 揺らぐ常識、投資に死角
特集 株価が踊る 揺らぐ常識、投資に死角 第2章(37〜39ページ掲載)
新・商法が株価も「自由化」 会社の力が投資家を惑わす
特集 株価が踊る 揺らぐ常識、投資に死角 第3章(40〜44ページ掲載)
“浮動株基準”が株価を 動かす年に
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update:19/09/24