日経ビズテック 2005/03/20号

特集2 技術覇権の構造 コンピュータ
世界制覇のためにWintelが舞台裏でやったこと
西和彦●米マイクロソフト元取締役兼新技術担当副社長/米ネクスジェン元取締役副会長/尚美学園大学教授/ 情報学学士

私はマイクロソフトに一九七八年から八五年まで、私が二十二歳から二十九歳までの七年間在籍し、初期の様々な商品開発に関わった。マイクロソフトが米ナスダック市場に株式を公開する前に、辞めて日本に帰ってきた。(94〜101ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:11158文字

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この特集全体
特集2 技術覇権の構造 総論(90〜93ページ掲載)
覇者たるものの条件
特集2 技術覇権の構造 コンピュータ(94〜101ページ掲載)
世界制覇のためにWintelが舞台裏でやったこと
特集2 技術覇権の構造 映像録画装置(102〜109ページ掲載)
規格の勝者必ずしも事業の勝者にあらず
特集2 技術覇権の構造 ゲノム解読(110〜117ページ掲載)
なぜ米国に逆転されたのか
特集2 技術覇権の構造 音楽ネット配信(118〜125ページ掲載)
業種を越えた乱戦を制すのは誰か
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【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:19/09/24