日経ビズテック 2005/03/20号

ビズテック講座2 ビジネスデザイン
常識を捨てれば 成熟市場で成長できる
岡本太一●鍋屋バイテック代表取締役社長 井上英明●パーク・コーポレーション代表取締役

日本の産業のほとんどは成熟期に差し掛かっている。しかし成熟産業であっても、新たな顧客を開拓し成長と利益を確保することは可能だ。ざん新な技術や優れたマーケティングだけがその優位性を生み出すのではない。(154〜159ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7718文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > その他(経営方針)
【記事に登場する企業】
鍋屋バイテック
update:19/09/24