日経エレクトロニクス 2005/02/14号

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キャパシタ不要のDRAM 混載狙い実用化間近
メモリ・セル面積が半分に

 一般のDRAMで不可欠だったキャパシタを使わないDRAMの実用化が近づいてきた。2005年内には基礎的な研究段階を脱し,実チップで性能や歩留まりを検証できる段階に入りそうだ。今後数年以内に,混載DRAMの有力な対抗馬に育つ可能性がある。(28〜29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3149文字

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update:18/07/31