日経ESG 2005/04号

リポート インサイド・アウト
明暗分けた2地区の計画 厳密な現状調査が成功に必須

 1996年に当時の厚生省が命じた焼却炉のダイオキシン全国一斉調査でワースト1を記録した兵庫県の宍粟しそう郡広域行政事務組合は、高濃度のダイオキシンなどを含んだ焼却残さなどを埋め立てた最終処分場の掘り起こし処理を計画。環境省の「不適正埋立処分地再生事業」の補助第1号として取り組み始めている。 (120〜123ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5320文字

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update:19/09/24