日経ビジネス 2005/03/28号 別冊

特別編集版 超変化の時代に克つ IT活用術●鉄道
JR西日本、大阪市交通局 情報化で高品質のサービス

鉄道を走っている電車も含めて線路内をすべてホットスポット化する——。西日本旅客鉄道(JR西日本)は、現在、尼崎から新三田を結ぶJR福知山線の38kmの区間で、線路に沿って無線LANを張り、通信実験を重ねている。移動する電車の中でネット通信 走っている電車の中からパソコンを使って、沿線試験ネットワークにアクセスでき、インターネットにも接続できる。(115〜117ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2442文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > 個人向け無線インターネット接続サービス > 公衆無線LANサービス*
通信・ネットワーク・放送 > 無線LAN > その他(無線LAN)*
【記事に登場する企業】
大阪市交通局
JR西日本
update:19/09/24