日経ビジネス 2005/04/11号

時流超流・トレンド
ラオスに日本企業が注目 タイとの親和性に優位、対米輸出も可能に

 大手シャツメーカーの山喜はこの2月、ラオスの首都ビエンチャンに縫製工場を設けることを決めた。商社と組んで約1億6000万円を投じ、2006年1月に操業を開始する。その2年後には従業員を400人規模にして、同社がタイやバングラデシュ、中国などに持つ他の工場と肩を並べる生産拠点に育てる計画だ。(14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1553文字

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update:19/09/24