日経ビジネス 2005/04/18号

第2特集 中国株の虚実 第3章
チー・チェンハイ氏[バリュー・パートナーズCIO(最高投資責任者)] 広義の“中国関連株”を見よ

 問 1993年の設立以来、主力ファンドが年平均20%という高い利回りを実現しています。同じ期間で比較すると、中国株ファンドのベンチマークであるMSCIチャイナ・フリー指数*の変動率はマイナスでした。なぜこれほどの成果を上げられたのですか。(58〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2780文字

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この特集全体
第2特集 中国株の虚実(50〜51ページ掲載)
中国株の虚実
第2特集 中国株の虚実 第1章(52〜53ページ掲載)
日本への不安、中国への期待がブーム演出 個人マネーが雪崩を打つ
第2特集 中国株の虚実 第2章(54〜57ページ掲載)
株式市場は中国経済の“ 矛盾”を映し出す鏡 「高成長= 高株価」の幻想
第2特集 中国株の虚実 第3章(58〜59ページ掲載)
チー・チェンハイ氏[バリュー・パートナーズCIO(最高投資責任者)] 広義の“中国関連株”を見よ
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update:19/09/24