日経ものづくり 2005/05号

新製品 データ変換モジュール
OneSpaceのデータを 軽量なXVLに変換
データ変換モジュール

「Lattice3Dビューイング コンポーネント」(仮称)は,3次元CAD「OneSpace Designer Modeling」向けのデータ変換モジュール。同3次元CADで作成した3次元データをXVLに変換する。XVLは,ラティス・テクノロジー(本社東京)が開発した3次元データの軽量表現フォーマット。2005年5月の発売予定で,価格は80万円。(173ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:312文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > CAD/CAM/CAE
【記事に登場する企業】
コクリエイト・ソフトウェア
update:19/09/26