日経ものづくり 2005/06号

万華鏡
頭をひねって 腰をひねりました

人を乗せて2足歩行できるロボット「WL−16R」が,高さ200mmの段差を1段,また1段と腰を左右に振るようにして上り,続いて下りていく—。ロボット開発・実証実験特区である福岡市のロボスクエアにおいて実施されたデモンストレーションの一コマだ。WL−16Rを開発したのは,早稲田大学理工学術院高西淳夫研究室とテムザック(本社北九州市)。(17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:414文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > ロボット > その他(ロボット)
【記事に登場する企業】
テムザック
早稲田大学
update:19/09/26