日経ものづくり 2005/06号

特集 儲かるナノテク Part1
CFRPの成功体験再び 使いこなすには技術力が必要
Part1 戦略と限界

学問の世界にあったナノテクノロジーから「商売のにおい」がしてきた。2004年末から,フラーレンを採用したスポーツ用品が相次いで登場し,フラーレンが身近になった(図1)。 もう一つのナノテク素材であるカーボン・ナノチューブは,既に身近にある。(48〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4905文字

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この特集全体
特集 儲かるナノテク(46ページ掲載)
COVER 特集 STORY
特集 儲かるナノテク Part1(48〜51ページ掲載)
CFRPの成功体験再び 使いこなすには技術力が必要
特集 儲かるナノテク Part2(52〜57ページ掲載)
2005年型スポーツ用品の目玉 高価格を納得させる機能あり
特集 儲かるナノテク Part3(58〜65ページ掲載)
携帯電話機に欠かせない素材に CFRPの弱点もこれで解決
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車・機械・家電・工業製品 > ナノテクノロジー > ナノ素材・マテリアル
update:19/09/26