日経PC21 2005/08号

トピックス 製品トレンド
ペンティアムは「4」から「D」へ デュアルコアがCPUの主流に
製品トレンド

 五月二七日、インテルが「ペンティアム 4」に代わる新世代のCPU「ペンティアム D」を発表した[注]。同社では、これから発売されるデスクトップパソコンのうち、ペンティアム Dを搭載する製品は二〇〇六年末には全体の七割、〇七年末には九割に及ぶと予測する。 名前の末尾に付いている「D」は、“デュアル(Dual)”の頭文字。(13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1365文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
【記事に登場する企業】
インテル
update:19/09/25