日経ESG 2005/08号

トレンド・アンド・ニュース CSR最前線
地球温暖化を巡る株主提案 米国での増加が意味するもの

米国ではここ数年、企業の社会的責任を問う株主提案が増加、中でも「地球温暖化」に関連するものが多い。京都議定書から離脱した米国だが、投資家は地球温暖化のリスクと企業業績を結びつけて考えている。 日本より一足先に、米国の株主総会シーズンが終わろうとしている。今年も、企業の社会的責任の観点から、数多くの株主提案がなされた。(18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1601文字

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update:19/09/24