日経ESG 2005/08号

森永卓郎のエコライフスタイル(14)
人間に振り回された 外来種も被害者

 外来の動植物から日本の生態系を守ることを目的とした「特定外来生物被害防止法」が、6月1日から施行されました。アライグマ、カミツキガメ、オオクチバス(ブラックバスの一種)など37種の動植物が規制対象となり、飼育、繁殖、譲渡や自然界に放すことも禁じられました。(73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1404文字

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update:19/09/24