日経エレクトロニクス 2005/08/29号

Selected Shorts
半導体事業で世界3位を目指す東芝,設備投資費の半分を投下

 東芝は経営方針説明会を開き,新社長に就任した西田厚聰氏の下での戦略を発表した。半導体事業については2005年度〜2007年度の間に,全社の設備投資額である1兆1000億円の半分となる5500億円を集中し,売上高を2004年度〜2007年度の年平均で9%成長させる。市場全体の伸びの約4倍に当たる。現在世界6位の半導体売上高を3位にまで引き上げたい考えだ。(48ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:528文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる108円
買い物カゴに入れる(読者特価)54円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > その他(CPU・LSI製品・技術)
エレクトロニクス > エレクトロニクス設計・製造 > その他(エレクトロニクス製造)
【記事に登場する企業】
東芝
update:18/07/31