日経ビジネス 2005/09/12号

ビジネス世論 パーソナル
税率が上がってもささやかな楽しみは守りたい 約9割は「酒量変わらず」

 財務省は今年秋から酒税法の抜本改正に関する議論を開始する。「第3のビール」(大豆などを使用し、麦芽の使用を抑えたビール)や焼酎の税率引き上げなど、2006年の税制改正で酒類の課税区分が大きく変わる可能性がある。そこで、今回は酒税法改正に伴い、自宅でのお酒の飲み方について聞いた。(169ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1043文字

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update:19/09/24