日経エレクトロニクス 2005/09/12号

Guest Paper
スーパーコンの技術を 民生機器向けプロセサに適用
マルチコア向け性能チューニングの勘所

従来,一般的なマイクロプロセサでは計測が難しかったキャッシュのヒット率やパイプラインのストール要因。これらのパラメータを,スーパーコンピュータで培った技術を利用し計測できるようにしたマルチコアの民生機器向けマイクロプロセサ「FR1000」を,富士通と富士通研究所が開発した。(119〜130ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:14952文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
【記事に登場する企業】
富士通
富士通研究所
update:18/07/31