日経エレクトロニクス 2005/09/12号

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今だから学ぶ基礎知識 LDPC符号の実践的な構成法(下)
復号性能が高く,計算量の少ない符号を選ぶ

LDPC符号は,符号長やパリティ検査行列の構造など符号構成の自由度が大きく,応用範囲が広い。半面,復号性能,符号化や復号時の計算量などは構成次第で良くも悪くもなる。連載の第3回は,さまざまな構成法とその効果について,最新の方法にも触れながら解説する。(137〜145ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10961文字

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update:18/07/31