日経パソコン 2005/09/12号

ピリ辛ソフト
Iron key
ドラグ・アンド・ドロップでファイルを暗号化

 最近は、いたるところに無線LANのアクセスポイントがあり、設定をのぞくと暗号化もせずにデータをやり取りしている人が多い。またファイル交換ソフトの世界では、パソコンの中のファイルを勝手にネットへ放出するウイルスがまん延するなど、気を付けていないと知らない間に、個人情報を他人にさらす可能性が高くなってきた。(178ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1290文字

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update:18/07/31