日経パソコン 2005/09/26号

フラッシュバック
リーナス・トーバルズ氏、 Linuxを公開
人生の意味を考えさせるハッカーの一撃 1991年9月17日

 人はなんのために生きるのか、なぜ仕事をするのか、天にそびえる超高層ビルを設計するような大仕事をこなしていながら、その対価を求めない生き方とはなんなのか? 無償で使えるLinuxの誕生は社会のあり方を根底から揺さぶり、新たなデジタル時代の価値観の誕生を促すこととなったのだ。 1991年1月、フィンランド生まれのリーナス・トーバルズは購入したばかりのIBM互換機でCPUは…(14ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:907文字

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update:18/07/31