日経パソコン 2005/09/26号

ニュース
マイクロソフト、Office 12を初公開
Windows Vistaと併せて次世代プラットフォーム環境を提案

米マイクロソフトは9月13日から16日にかけて、米ロサンゼルスで開発者向け会議「Professional Developers Conference(PDC)05」を開催した。ビル・ゲイツ会長は次期Office製品「Office 12」(開発コード名)を初公開した。また、開発中の次期OS「Windows Vista」の新しいユーザーインタフェースや開発環境をデモ。“次世代プラットフォーム環境”への対応を開発者に呼びかけた。(27ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:814文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン用ソフト > オフィスソフト
【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:18/07/31