日経PC21 2005/11号

特集2 USBメモリー徹底活用法 PART2
メールやブラウザーをUSBメモリーで持ち歩く

 最近ではインターネットカフェなど町中でパソコンを使える環境が増えてきた。しかし現実的には、出先のパソコンだといろいろと制約がある(図1)。 例えば、出先でメールをチェックできると便利だが、いちいち出先のパソコンでメールソフトの設定を行うのは面倒だし、勝手にパソコンの設定を変更できないことも多い。(66〜69ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4951文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集2 USBメモリー徹底活用法(59ページ掲載)
USBメモリー徹底活用法
特集2 USBメモリー徹底活用法 はじめに(60〜61ページ掲載)
“小型・手軽・大容量”のUSBメモリーを最大活用!
特集2 USBメモリー徹底活用法 PART1(63〜65ページ掲載)
まずはUSBメモリーの基本と便利ワザを理解
特集2 USBメモリー徹底活用法 PART2(66〜69ページ掲載)
メールやブラウザーをUSBメモリーで持ち歩く
特集2 USBメモリー徹底活用法 PART3(70〜71ページ掲載)
USBメモリーでセキュリティーを高める
特集2 USBメモリー徹底活用法 PART4(72〜73ページ掲載)
自分に最適なUSBメモリーを選ぶ
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン・デジタルギア用記憶装置 > メモリーカード
パソコン・デジタルギア > パソコン用ソフト > インターネット関連ソフト
update:18/07/31