日経ESG 2005/11号

環境ゼミナール Q&Aで読み解く京都メカニズム
排出権はいつ誰が買うのか? 獲得へ政府は92億円要求

商社やゼネコンがクリーン開発メカニズム(CDM)事業に取り組んでいますが、手に入った排出権は、いつから誰に販売できるのでしょうか。(電機・開発) 京都議定書の枠組みで生まれた排出権を最終的に必要としているのは、京都議定書を批准した先進国のうち、日本やカナダなど、国内での削減だけでは目標を達成できそうにない国の政府です。(23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1655文字

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update:18/07/31