日経ESG 2005/11号

環境ゼミナール ISO活性術
講習会でバイヤーがやる気に 「調達」で本業の連動に成功
ヤマハ発動機の取り組み 

 企業の間接部門のISO活動をいかに活性化するかについて、具体的な事例を知りたいとの声が多い。なかでも調達部門の活性化は、グリーン調達などでその重要性が高まっている割に、環境活動が進んでいないセクションといわれている。 今回、紹介するヤマハ発動機は、調達部門のバイヤーと取引先が参加した講習会をきっかけに、調達部門のやる気を高めたケース。(58〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3169文字

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ヤマハ発動機
update:18/07/31