日経ESG 2005/11号

リポート インサイド・アウト
動き始めたOAPの抜本対策 教訓生かし情報開示へ
土壌汚染から 資産価値を守れるか

 大阪市北区の大型複合施設、大阪アメニティパーク(OAP)。約6万7000万m2の敷地には、地上39階建てのオフィスビル、OAPタワーを中心にして北側に帝国ホテル大阪、南側に2棟のマンション、OAPレジデンスタワー(518戸)が建ち並ぶ。 敷地内を見渡すと、施設と一体で整備された公園で昼食後のひと時をくつろぐサラリーマンや散歩を楽しむ親子連れの姿がある。(62〜65ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5740文字

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update:18/07/31