日経ビジネス 2005/10/24号

技術フロンティア フィーチャー
小惑星探査機「はやぶさ」 宇宙航空研究開発機構、NEC東芝スペースシステム 要注目の「宇宙活劇」

 1秒間の着陸のために、4年の歳月を費やす。そんな小惑星探査計画が11月初旬、見せ場を迎える。 2003年5月9日に「M−V(ミュー・ファイブ)ロケット5号機」で打ち上げられた小惑星探査機「MUSES−C」は、打ち上げ成功後、文部科学省所管の独立行政法人である宇宙航空研究開発機構(JAXA)により「はやぶさ」と命名された。(110〜112ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4088文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > その他乗り物製造 > 飛行機・ロケット
【記事に登場する企業】
宇宙航空研究開発機構(JAXA)
NEC東芝スペースシステム
update:19/09/24