日経PC21 2006/01号

特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 入力
手間が掛からずミスの少ない入力を実現

 ここからは、「入力」「抽出」「集計」「印刷」「連係」といった活用シーンごとに、アクセスとエクセルの機能を比較しながら、どちらが便利なのか見ていこう。 まずは、データの入力からだ。データ入力は地味な作業だが、データベースを管理する上で欠かせないもの。できるだけ手間を掛けずに、しかも入力ミスを少なくするような工夫が必要になる。(36〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4906文字

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この特集全体
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意(28ページ掲載)
アクセスVSエクセル 使い分けの極意
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 総論(30〜35ページ掲載)
シーン別に検証! どちらが便利?
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 入力(36〜39ページ掲載)
手間が掛からずミスの少ない入力を実現
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 抽出(40〜43ページ掲載)
複雑な条件に合致したデータを表示
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 集計(44〜47ページ掲載)
「男女別」など項目別集計を即座に実行
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 印刷(48〜49ページ掲載)
 一覧表やはがきの宛名を手早く印刷
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 連携(50〜55ページ掲載)
関連するデータを統合的に管理する
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 番外編1(56〜57ページ掲載)
機能を選択する“トップ画面”を作成
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 番外編2(58ページ掲載)
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update:18/07/30