日経PC21 2006/01号

特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 印刷
 一覧表やはがきの宛名を手早く印刷

 データベースを基に名簿やカタログを印刷したり、はがきの宛名を印刷したいケースも多い。そんな「印刷」の場面に強いのは、エクセルとアクセスのどちらだろう。 エクセルの利点は、表の見た目通りに素早く印刷できること。「改ページプレビュー」を使えば、ページ割りも簡単だ(図1)。しかし、表以外の形式で印刷するのは苦手。(48〜49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2586文字

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この特集全体
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意(28ページ掲載)
アクセスVSエクセル 使い分けの極意
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 総論(30〜35ページ掲載)
シーン別に検証! どちらが便利?
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 入力(36〜39ページ掲載)
手間が掛からずミスの少ない入力を実現
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 抽出(40〜43ページ掲載)
複雑な条件に合致したデータを表示
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 集計(44〜47ページ掲載)
「男女別」など項目別集計を即座に実行
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 印刷(48〜49ページ掲載)
 一覧表やはがきの宛名を手早く印刷
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 連携(50〜55ページ掲載)
関連するデータを統合的に管理する
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 番外編1(56〜57ページ掲載)
機能を選択する“トップ画面”を作成
特集1 アクセスVSエクセル 使い分けの極意 番外編2(58ページ掲載)
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update:19/09/25