日経PC21 2006/01号

特集3 「かな変換のイライラ」全面解決 MS−IME編
「MS−IME」の四つのイライラを解消する
間違いだらけのユーザー辞書を整理する 「わからない」「面倒くさい」入力を軽減 パソコンに存在しない漢字は自分で作る 英語のスペルを間違えずに正しく入力する

 入力した文字が、毎回おかしな単語に変換されてイライラする。しかも以前より誤変換することが増えた││。これは、MS−IMEの学習機能が原因だ。 学習機能とは、前回変換したときに選んだ同音語や文節の区切りを、次回変換時の最初の候補として表示する機能。学習した単語の一部が、自動的に「ユーザー辞書」に登録されるようになっている。(93〜100ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9559文字

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update:18/07/30