日経ビジネス 2005/11/28号

新ITマネージメント フィーチャー 第3回
セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート ITで使い勝手良いコンビニ 独自カードや最速レジで進化する

 今年8月、ローソンは鳥取県のある店舗で、新たな取り組みを開始した。狙いは「常連客の満足度を高める」こと。といっても、パッと見て、店舗の外観や品揃えなどは通常のローソンと何ら変わりない。 それもそのはず。この試みは、常連客がいつも購入する商品は必ず店頭に並べておくという、商売では至極当たり前と思われることを実践するのが目的だからだ。(142〜144ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4534文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > EC > ネット決済・電子マネー
情報システム > 調達・購買システム > その他(調達・購買システム)*
【記事に登場する企業】
セブン-イレブン・ジャパン
ファミリーマート
ローソン
update:19/09/24