日経パソコン 2005/11/28号

ニュース
MS、スパイウエア対策に 「Windows Defender」
今年末にはベータ2をリリース

米マイクロソフトは11月に入り、開発を進めているスパイウエア対策ソフトの正式名称を「Windows Defender」に決定したことを明らかにした。併せて今年末には第2弾の開発途上版(ベータ2)を公開することを表明。同社開発者のブログでは、今年1月に提供した英語のベータ1(下図)に比べ、定義ファイルの更新にWindows Updateを利用できるなどの改善が施される予定だという。(24ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:283文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 不正アクセス・情報保護
【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:19/09/25