日経ビジネス 2005/12/19号

株価ランキング フィーチャー
最高益でも「割安」7割 出遅れ銘柄、利益成長力や増配幅に注目

 東京証券取引所第1部の株式時価総額がこの12月、15年ぶりに500兆円規模に回復した。これまでの最高がバブル期の1989年12月末につけた606兆円。日経平均株価はまだピーク時の4割にとどまるが、時価総額が既に8割の水準に達したことは、国内外のマネーが株式市場に勢いよく流れ込んでいることを裏づける。 投資家を再び市場に呼び寄せたのは好調な企業収益。(112〜115ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3463文字

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update:19/09/24