建築家とインテリアデザイナー、役割を分担しながらコンビで活動する平瀬夫妻の事務所兼用の新居は、朱色のスワンチェアがデザインのカギになった。いすの配置をあらかじめ決め、その色やたたずまいから空間のイメージをつくり上げた。(68〜69ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1467文字
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