日経PC21 2006/02号

特集3 デジカメ「失敗写真」撃退法 PART1
「ぼんやり」の原因を見極め、鮮明な写真に
PART1

 走り回る子供の顔が動いてしまったり、きれいなイルミネーションが流れてしまうなど「ぼんやり」した写真になってしまうことは多い。実はこの「ぼんやり」の原因にいくつかの種類があり、原因別に正しい対策をすればシャープな写真を撮れる。 撮影画像がぼんやりしてしまう原因には、大きく分けて「ピンぼけ」「手ぶれ」「被写体ぶれ」の三種類がある。(78〜81ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4444文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > デジタルカメラ > デジタルスチルカメラ
update:19/09/25