日経エレクトロニクス 2006/01/16号

Selected Shorts
ソニー,中国でデジタル・カメラの販売を自粛

 ソニーが中国で販売したデジタル・カメラ6機種が販売自粛に追い込まれた問題は,2006年1月10日時点で「販売再開のメドが立っていない状態」(同社 広報センター)である。発端は2005年12月13日に中国浙江省の工商行政管理局が,同社のデジタル・カメラ「DSC−H1」「DSC−L1」「DSC−P200」「DSC−W7」「DSC−W5」「DSC−S90」の計6機種について販売自粛を勧告したこと。(39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:622文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > デジタルカメラ > デジタルスチルカメラ
【記事に登場する企業】
ソニー
中国・ソニー中国有限公司
update:19/09/26