日経エレクトロニクス 2006/01/16号

New Products カメラ・モジュール
CMOS撮像素子使用で11.8×11×6.8mm3と小さい
シャープ カメラ・モジュール

 シャープは,光学サイズが1/3.2型で200万画素のCMOS撮像素子を用いた携帯電話機向けの小型のカメラ・モジュール2種を発売する。接写機能を備える「LZ0P3953」は,外形寸法が11.8×11×6.8mm3と小さい。「LZ0P3954」はオートフォーカス機能を備えており,リニア・モータ方式を採用することで12×12×7.3mm3に収めた。いずれもUXGAの動画を15フレーム/秒で撮影できる。(41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:352文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > 光デバイス製品・技術 > 撮像素子
【記事に登場する企業】
シャープ
update:19/09/26