日経エレクトロニクス 2006/01/16号

特集 半導体 世界再編
合従連衡相次ぐ

半導体産業が久々の活況に沸いている。世界の月別半導体総売上高は2005年10月に200億米ドルを突破し,過去最高を記録した。一方,大手半導体メーカーの間では,未曽有の業界再編に向けた動きが世界規模で始まった。各社は,2005年11月以降,事業改革を立て続けに発表した。機器メーカーによる部品選びの基準が変わる。(76〜77ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1483文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 半導体 世界再編(75ページ掲載)
半導体 世界再編
特集 半導体 世界再編(76〜77ページ掲載)
合従連衡相次ぐ
特集 半導体 世界再編(78〜83ページ掲載)
第1部<問題の本質> 低価格要求が迫る事業改革 「百貨店」より「専門店」
特集 半導体 世界再編(84〜89ページ掲載)
第2部<復活の処方箋> 垂直統合型体制を解体し 高コスト体質と決別
特集 半導体 世界再編(90〜95ページ掲載)
第3部<技術者座談会> 国内半導体メーカーが 儲けられないわけ
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > その他(エレクトロニクス) > その他(エレクトロニクス)
update:19/09/26