日経アーキテクチュア 2006/02/27号

マイチャレンジ [西田司氏(オンデザインパートナーズ)]
家の中を「草むら」で間仕切り2枚のガラスで自然素材を挟み込む
オンデザインパートナーズ代表西田 司氏

緑の草や、かんなくずがガラス一面に舞い上がる。こんな不思議な演出をしたガラスを考案したのが、オンデザインパートナーズ(横浜市)の西田司代表だ。2枚のガラスの間に、ドライグラスと呼ぶ乾燥させた草などを挟み込んでいる。「透過性がありながら、視線を遮る間仕切りをつくりたかった。しかし、ただ半透明にしたり、格子にしたりするのとは違う。(50〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1801文字

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update:18/07/30