日経ITプロフェッショナル 2006/03号

プロマネ失敗学
最大の危機要因は マネジメントの弱体 敵は「自己呪縛」
最終回 >>>ドミナント・アイテムを分析する

プロマネ失敗学最終回となる今回は,過去に取り上げた14のプロジェクトのドミナント・アイテム(危機の支配的要因)を分析することで,システム開発においてどんなドミナント・アイテムに注意すべきなのかを浮き彫りにする。合わせて,プロジェクト・マネジャーに求められるリーダーシップと危機脱出に際しての行動指針を紹介する。(98〜103ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6915文字

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update:19/09/25