日経ITプロフェッショナル 2006/03号

業務システム分析のためのUMLモデリング 第12回
ソフトとハードの構成を明確化 提案依頼書にモデルを活用する
[アーキテクチャ]

 今回は,システムレベルのモデリングの4回目です。前回は,ユースケースとデータを対応付けてそれらの関係を明らかにし,システムのアプリケーション構成を明確にした上で,コンポーネント注1)に分割しました。 今回の演習の目的は,システムのソフトウエア構成を明確にすることと,システムのインフラ構成を明確にすることです。(116〜121ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6054文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム設計手法
情報システム > システム設計・開発 > システム設計ソフト/システム*
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豆蔵ホールディングス
update:19/09/25