日経ビジネス 2006/03/06号

本 新刊の森●パーソナルライフ 年金・郵政マネーが日本を救う!
社債・CP市場での運用を提言
『年金・郵政マネーが日本を救う!』

 年金・郵政改革が進む中、合計490兆円にも上る巨大な年金マネーと郵政マネーはどこに向かっていくのか。本書は人口減社会の年金財源として、効率的な運用に目を向けるべきだと指摘。とりわけ、社債・CP(コマーシャルペーパー)市場が重要だとして、同市場の拡大策を提言する。 2008年3月、財政投融資改革の経過措置が終了し、年金・郵政マネーは市場に“儲け先”を求め始める。(127ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:653文字

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update:19/09/24