日経アーキテクチュア 2006/03/13号

匠の視座 [第8回・鉄筋 山下正夫氏]
重要さ増す鉄筋工事で品質や効率の向上策を提案
〓鉄筋〓 山下 正夫氏

鉄筋コンクリート造の高層建築が増え、工程や品質確保を左右する要素として鉄筋工事の重要性が高まっている。かつての鉄筋工事最大手、佐藤工務店で鉄筋工事のイロハを学んだ山下正夫氏は、同社の自己破産後も鉄筋工事に携わり、設計者やゼネコンに対して工事全体を見据えた提案をしている。(72〜75ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4706文字

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update:18/07/30