日経ビジネス 2006/04/24号

第2特集 黄金の10年 先導役はここだ! 設備投資 第1章
我慢の投資が収穫期に

 企業業績は2005年度、連結経常利益が4期連続の増加を記録したもようだ。過去5年、IT(情報技術)バブル崩壊や原油高など多くの荒波が日本経済を襲った。その逆境を乗り越え、「4年目の壁」を打ち破る意義は大きい。 証券会社系シンクタンクや日本経済新聞社の予想では「2006年度も経常増益」とするものが大勢を占める。それどころか、勢いは2007年度まで続くとの見方もある。(44〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2534文字

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この特集全体
第2特集 黄金の10年 先導役はここだ! 設備投資(42〜43ページ掲載)
黄金の10年 先導役はここだ! 設備投資で勝つ100社
第2特集 黄金の10年 先導役はここだ! 設備投資 第1章(44〜45ページ掲載)
我慢の投資が収穫期に
第2特集 黄金の10年 先導役はここだ! 設備投資 第2章(46〜49ページ掲載)
先頭集団はこう攻める
第2特集 黄金の10年 先導役はここだ! 設備投資 ランキング(50〜51ページ掲載)
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update:19/09/24