日経ビジネス 2006/05/08号

有訓無訓 人
公の精神忘れた日本人 赤字が蝕む会社の心 山本 一元[旭化成常任相談役]

 旭化成ホームズは、地球温暖化問題の解決の一助になれば、と日常生活で排出するCO2(二酸化炭素)を減らす運動を始めています。その一環として、家庭で使った電気、ガス、ガソリンなどの量を子供に学校へ報告してもらい、CO2に換算すれば、目に見えないCO2を「見える化」でき、家庭と学校がゲーム感覚で環境問題に取り組めると考え、提言しました。(1ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1380文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
政治・経済・社会 > 社会 > 社会全般
update:19/09/24