日経エレクトロニクス 2006/05/22号

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「電子技術が21世紀の医療の基盤に」,先端医療振興財団

 先端医療振興財団 理事長の井村裕夫氏は,GE横河メディカルシステムが2006年5月13日に開催した「One GE Healthcareセミナー」の基調講演で,21世紀における診断と治療のカギを握るのは「分子イメージング」であり,その進歩に必要な基盤の一つはエレクトロニクス技術を用いた新たな計測機器の開発であるとした。(43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:371文字

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GE横河メディカルシステム
先端医療振興財団
update:18/07/30