日経SYSTEMS 2006/06号

特集1 プロジェクトの火消し術
目標,計画/体制,進ちょく管理の 三つの観点で消火しよう
Part 2 現場の事例に学ぶ:プロジェクトマネジメント編

Part2とPart3では,現場のプロジェクト・マネージャやリーダーによる火消しの実例を取り上げる。ここで取り上げるテクニックは,現場ですぐにでも使えるものばかり。あなたがプロジェクトで危機に直面したときに,ぜひ役立てていただきたい。 Part1で説明したように,システム開発プロジェクトが危機に陥いる最も多い原因はプロジェクトマネジメントの不備である。(26〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7517文字

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この特集全体
特集1 プロジェクトの火消し術(19ページ掲載)
現場の知恵と達人に学ぶ プロジェクトの火消し術
特集1 プロジェクトの火消し術(20〜21ページ掲載)
プロジェクトは問題があって当たり前現場での初動が命運を握る
特集1 プロジェクトの火消し術(22〜25ページ掲載)
「俯瞰図」で危機要因を抽出 カギはメンバー全員の一体感
特集1 プロジェクトの火消し術(26〜31ページ掲載)
目標,計画/体制,進ちょく管理の 三つの観点で消火しよう
特集1 プロジェクトの火消し術(32〜37ページ掲載)
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update:19/09/25