日経エレクトロニクス 2006/06/05号

NETs Buyers’ Guide 積層セラミックvs導電性高分子コンデンサ
迷わない部品選び●積層セラミック vs 導電性高分子コンデンサ 数百kHz〜1GHzの雑音除去を巡り インピーダンスの小ささなど競う

 コンデンサは受動部品の中でも非常に多く利用されている品種である。例えば,携帯電話機では数百個,パソコンではマイクロプロセサの周辺だけでも40〜50個のコンデンサが搭載されている。最も利用が多いのは,静電容量が0.1μFの積層セラミック・コンデンサ(MLCC)である。(132〜137ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7218文字

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update:19/09/26