日経ビジネス 2006/06/19号

時流超流・トレンド 資源烈烈
原油高騰の裏で“古い燃料”に続々と投資 商社が石炭とウランに熱視線

 原油価格が高止まりする裏で、1次エネルギー源の地殻変動が始まっている。燃焼時の煤煙が大気汚染の元凶になるため、敬遠されてきた石炭。旧ソ連のチェルノブイリ原子力発電所事故から需要が低迷していたウラン。「古い時代の燃料」と見られがちなこの2つが今、にわかに脚光を浴びている。(10〜11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3036文字

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update:19/09/24