日経ビジネス 2006/06/26号

小さなトップランナー 企業
木村技研(トイレの節水サービス) 100万人調査で節水法確立

 家庭で使う水のうちトイレは約2割を占め、風呂や洗濯と並んで最も多い。さらにオフィスビルでは、その比率は7割にもなる。その分、節水による経費削減の効果は大きく、大手トイレ機器メーカーは節水効果をうたった製品を相次いで投入している。 そのトイレの節水分野で、大手メーカーを抑えてトップシェアを確保しているのが木村技研だ。(70〜71ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3000文字

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木村技研
update:19/09/24