日経ものづくり 2006/07号

詳報 国内大手電機7社が
国内大手電機7社が 設計プロセス評価モデルを策定へ
現場力の客観的評価指標で問題点や改善の方向を把握

 JEITA(電子情報技術産業協会)は,国内電機メーカーの設計プロセスを客観的に評価し,課題や改善の方向を見つけるための指標「設計プロセス評価モデル(DPAM)」の根幹部分をまとめた*1。さまざまな製品を扱う電機メーカーの設計現場で利用できること,日本独特の設計プロセスを前提としていることなどが特徴。(36ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1304文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる105円
買い物カゴに入れる(読者特価)53円
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

※日経BP社の会員制Webサービスまたは有料のデータサービス(日経BPビズボードなど)をご利用の場合、当該のサービス側でこの記事の全文を無料または割引価格で購読できるかもしれません。記事を公開している可能性のあるWebサイト、データサービスの一覧はこちら

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 設計・製造(機械関連) > その他(機械関連の設計・製造)
【記事に登場する企業】
電子情報技術産業協会(JEITA)
update:12/01/17